アトリエシモ 手仕事から生まれるジュエリー
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Example
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ご依頼主がお母様から譲り受けられた「立て爪リング」のダイアモンドを使用して
シンプルなペンダントとフェミニンなリングをお作りしました。


ペンダントは、シンプルに覆輪(ふくりん)留めです。
ハンマー風の仕上げをした、クラフト感のあるデザインです。
 かなり大き目のストーンは、洋服の上にコロンと着けられるようにチェーンの長さを、長めの60cmにしてあります。


[K18YG /お預かり石(ダイアモンド)]


リングの方は、お預かり石をトップに使用したエタニティーリングをお作りしました。
腕は、オリジナルのマーキスエタニティーリングのデザインです。

腕をマーキスシェイプのデザインにすることで、フェミニンな印象になりました。


ご依頼主の義理のお父様のネクタイピンのダイアが、婚約リングになり、
今回長い眠りから覚め、新たにお好みのリングに変身しました!


[K18YG /お預かり石(ダイアモンド)]



お手持ちのリングから、ペリドットを取り外してシンプルなリングをお作りしました。


大き目サイズでカラーの美しい、トリリアントカットのペリドットです。
シャープなデザインがお似合いでしたので、以前お作りしたダイアモンドリングのイメージでシンプルに仕上げました。

[K18WG/お預かり石(ペリドット)]



オパールの入ったジュエリーをお預かりして、新たにピアスとセットでお作りしたリングです。
アンティーク調の唐草デザイン、マット仕上げで落ち着いた印象。
左右非対称なバランスもポイントです。。


もとのジュエリーの持ち主であるお母様とご依頼主であるご夫婦のつながりを込めて、
ストーンを留める爪や裏側のプレートなどは、もとのリングを溶かしてお作りしております。
 
またストーンの裏には、ご夫婦のイニシャルを向かい合わせで、
丁寧に切り抜き、透かしてお入れしました。

そして、お母様のイニシャルをリングの一番下側、
 種の形をイメージした部分の裏に手彫りでお入れしました。
種から育った、蔓がトップで実を結んだようなイメージでデザインさせていただきました。

[K18YG /お預かり石(オパール)]



オパールのついたジュエリーをお預かりして、K18のピアスをお作りしました。
ご相談の結果、アンティーク調の唐草デザインをご提案。


重さを考えて装飾を下半分に配置しました。
マット仕上げが、落ち着いた印象です。
マーキスシェイプのオパールがいかされた美しいピアスが完成しました。


[K18YG /お預かり石(オパール)]



オパールをお預かりし、ミルグレインで囲んだシンプルなペンダントに仕上げました。


以前サファイアのペンダントをお作りしたときと同じデザインですが、
カットの入ったストーンと、今回のようなカボッションではまた印象が変わります。

[K18YG /お預かり石(オパール)]


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お預かりしました婚約指輪とペンダントトップのダイアモンドを使用し、ご希望のデザインで新たにお作りしました。


ダイアモンドの存在感とゴールドのボリューム感が贅沢な印象でありつつ、普段から着けやすいデザインです。
これまで、ロングネックレスとイヤリングもお作りして、今回で「3部作」の完成!です。


[K18YG /お預かり石(Diamond)]


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以前、ロングペンダントをお作りしましたお客様から、それと合わせたイヤリングのご依頼をお受けしました。


「イメージにぴったりでした。予想外だったのは、思ったよりダイヤが大きく見えること!
ふちどりのゴールドの厚み等、技術があってのことと思いますが、うれしい裏切りでした。そして、耳につけて、さらに気持ちはアップしました。」
と、ありがたいお言葉を頂戴し、大変光栄です。

[K18YG /お預かり石(Diamond)]



アメシストのタイピンからのリフォームです。
ストーンのパビリオン(下部)を見せることで大き目のストーンの圧迫感を押さえました。


テクスチャーを施した太目のリングと爪が少しカジュアルな印象。
キャンディーリングのようでもあります。

[K10YG /お預かり石(アメシスト)]


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真っ赤なサンゴのリングをリフォームいたしました。大き目のサンゴでしたので、高さが気にならないように、
また重い印象にならないようカジュアルめな印象でデザインさせていただきました。
リングにはテクスチャーを施しナチュラルな感じです。


年齢、服装を問わず身に着けられそうなシンプルなリングが完成しました。

[K10YG /お預かり石(さんご)]



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お預かりしたアンティークのリングから、ローズカットのストーンを外してシンプルなペンダントをお作りしました。
ストーンの端にクラックが見つかり、当初のデザイン案よりも石留め時にストーンに負担のかかりにくいデザインに変更しました。



裏にはストーンを保護する帯を渡し、お手持ちのチェーンを通せるよう余裕のあるバチカンを取り付けました。

[K18YG /お預かり石(Diamond)]



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シンプルな覆輪留めで、全体に丸みを持たせたデザインです。
「ダイヤが大きく感じるのは、デザインの妙ですね。
チェーンの太さ、質感、輝きは、ニットの上にしても負けない感じです。」とお喜びいただけました。

[K18YG /お預かり石(Diamond)]
エピソード・制作工程をご覧いただけます。→


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スクエアカットのダイアモンドをあしらった、プラチナ製リングをお預かりしました。
ストーンの少し黄色がかったカラーを気にされており、デザインはシンプルなものがご希望とのことで、お作りしました。


ストーンの高さをカバーするために、リングのうではトップにかけて高さを出しました。
はめ心地が良いように、リングの下の方は甲丸形になっております。
幅は細めなので、ストーンの大きさが際立つデザインです。


「黄色い印象だったダイアが、イエローゴールドの腕にすることで透明に見えるね!
ストーンがすごく大きくなったみたい。」とお気に召していただけたようです。

[K18YG /お預かり石(Diamond)]
エピソードをご覧いただけます。→



お預かりしたトパーズを、カラフルなストーンが取り囲むブローチをお作りしました。


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お母様から譲りうけたトパーズのリング。
ストーンの高さが目立つため、いくつかのストーンと組み合わせて面積を出したデザインに。



金具は18金。鉄砲式というものです。
カラフルに色石が集まった華やかな様子にお喜びいただけました。
カラフルなので、いろいろ合わせる幅が広がりそうとご感想をいただきました。

[K10YG/K18YG(金具) /お預かり石/ペリドット/スモーキークウォーツ/ガーネット/アメシスト/ブルートパーズ]
エピソードをご覧いただけます。→



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お母様から譲りうけたプラチナのペンダントをお持ちいただき、ストーンを使用してリングをお作りしました。


リング部分は、ダイアシェイプのエタニティーリングのデザインに決定。
トップのストーンのみ、ミルグレインの繊細な装飾で華やかさをプラスしました。


「リングになった母のダイヤ、こんなに煌きがあったとは驚きました。
きれいにして頂いたおかげです。なんだか大粒になったようにも思えます。」とお喜びいただけました。

[K18YG /お預かり石/Diamond]
エピソードをご覧いただけます。→



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お預かり石(ルビー)を使用して、新たにフラワーデザインのリングをお作りしました。(画像の色がうまく出ておりませんが)

花弁の間に配した小さなダイアが、輝きをプラスして可憐で美しいリングが完成しました。

[Pt/お預かり石/ダイアモンド]
制作工程をご覧頂けます。→


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お手持ちのプラチナリングをお預かりし、取り外したダイアモンドを使用して、新たにお作りしました。
トーンが低めで落ち着いたカラーを好まれ、素材はK10イエローゴールドに決定。
センターの大きめのストーンはミルで留めて繊細&華やかに。
サイドは、アトリエシモオリジナルの
ダイアモンドエタニティーリングのイメージでダイヤシェイプ(ひし形)の連なるデザインです。
サイドのストーンも大き目なので、エタニティーリングの印象よりも豪華に仕上がりました。
アンティークのような、そしてフェミニンなリングが完成しました。

[K10YG /お預かり石]
制作工程をご覧頂けます。→

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ご使用にならないゴールドのペンダントなどから、カットの美しいストーンを取り外し、シンプルなプラチナリングをお作りしました。
トップを中心にリングの半分くらいにストーンをあしらいました。
華奢になりすぎないボリューム感で、重宝しそうな美しいリングが完成しました。


[Pt/お預かり石]

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旦那様のご両親から贈られたマリッジリングのリフォームをご相談いただきました。
ご本人たちも思い入れをお持ちでリングを活かしながら、自分たちのリングにしたいというご希望でした。


リング内側にはご両親の刻印が彫ってあり、自分たちの刻印を入れるスペースがたりないというお悩みや厚みが少し
減っていたので、リングの内側にゴールドで薄くリングを作り貼りつけるというデザインをご提案しました。
厚みが出たことで柔らかな印象になり、またゴールドとプラチナのカラーもさりげなく面白みがあります。
新たに刻印をお入れし、「付け心地が良く、きれいになった」と喜んで頂けました。


[Pt/K18YG]
エピソードをご覧いただけます。→



歪んでしまったダイアモンドの立て爪リングをお持ちいただき、
普段から身に着けやすいリングへのリフォームをご相談いただきました。


ひっかかりがなく、デニムにも合うようなデザインということで、シンプルな覆輪タイプに決定。
腕には、軽くハンマーで槌目のテクスチャーを施し、シャープさを和らげました。
付け心地が良く、シンプルで使いやすそうとお喜びいただけました。


[Pt900/Diamond]

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お父様からプレゼントされ、長い間保管されていた18金リングを、普段身に着けやすいリングにお作りかえをというご依頼をいただきました。
お持ちいただいたリングに思い入れがおありでしたので、そのリング自体を溶かして新たにお作りしました。
シンプルなリングに、ダイアモンドをセッティング。
唐草模様と[S,M]のイニシャルが自然に一体化した感じのデザインです。洋彫り(手彫り)で表現しました。


[K18YG/Diamond]

after
before
&
2つのリングをお持ちいただき、その中から赤茶色のスクエアストーンと透明のストーン2つを使用して新たにリングをお作りしました。
ご希望に合わせて中央にスクエアストーンを、サイドに小さ目のストーンを配したデザインに決定。
高さのあるストーンなので、石座にシンプルな透かしをお入れし、すっきりとした印象のリングに仕上がりました。

[K18YG/お預かり石]


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お母様とお嬢様でご来店いただき、お母様が長年お持ちのリングを数点拝見いたしました。
ご相談の結果、オパールのリングをリフォームし、新たにペンダントトップをお作りすることになりました。
ご提案差し上げたデザインの中からダイアモンドを上下左右にあしらったデザインに決定。

1つはお嬢様、もう一つはお嫁様へのプレゼントにされるそうです。
お持ちのチェーンと合わせられるよう、バチカンは少し大き目にお作りしました。
オパールの優しい色合いが、繊細なデザインとマッチしてフェミニンで素敵なペンダントとなりました。

 [K18/お預かり石/Diamond]


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サイズの小さくなったマリッジリングをお預かりし、新たなデザインでお作りしました。
もとのリングに足りない分のゴールドを追加し、溶かして使用しました。

マット仕上げのシンプルなリングのセンターにダイアモンドをセッティング。
緻密な手作業で洋彫りのアラベスク模様をあしらいました。
手彫りの装飾が美しく輝く、上品なリングに仕上げりました。

 [K18/Diamond]


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お母様から譲り受けたパールリングのリフォームです。
リング腕が切れてしまっていたので、お修理かリフォームかでご相談いただきました。

トップの枠(爪と土台)のイメージはそのままにというご希望でしたので、
リング腕をゴールドのより線に変更するというご提案を差し上げました。
また、爪部分は少し細くして丸みを出しました。
より繊細に、大粒のパールも今の時代にマッチするロマンチックなデザインに仕上がりました。

 [K18/パール]




お母様から譲り受けたパールネックレスをほどいて、2連のブレスレットをお作りしました。
ピンクトルマリンをセッティングした、ゴールドの星がアクセント。
星のパーツがひっくり返らないようにお作りしました。

 [K10/パール]



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クラシックなリングから取り外したルビー5石とダイアモンド6石全てを使用して、
シンプルに横一列に配したリングにお仕立てしました。
お石の周りにはミルグレインの細かな粒が並び、繊細な印象に仕上がりました。

 [Pt 900/ルビー/ダイアモンド] 完成までを見る


お婆様の使われていたペンダントトップと、お母様の片方をなくしてしまったピアスからお石を外して
シンプルな一つのペンダントにリフォームを。というご依頼をいただきました。

ご依頼主様にお嬢様が誕生されるので、将来はペンダントをお嬢様にお譲りになりたいという素敵なストーリーを伺いました。
そこで、数パターンのデザインと共に、ダイアモンドをご依頼主様の代で1つ新しく加えて
母娘3代が繋がった形のデザインもご提案いたしました。
大中小3石をシンプルにミル留めし、美しい輝きのペンダントに仕上がりました。

 [K18/ダイアモンド]




お持ちのリングから外れてしまったダイアモンドを使用して、リングをお作りしました。
普段身に着けやすいデザインで、ゴールドのジュエリーとも合わせられるように、
プラチナをメインにゴールドも使用したいとのご要望でした。
少しボリュームを持たせたデザインで、ラグジュアリーな印象のリングに仕上がりました。
ダイアモンドの周囲には、ミルグレインを施しました。

[Pt900/K18/ Dia 0.5ct]




6連プラチナリングのダイアモンドを使用し、
シンプルなダイア一粒のペンダントをお作りしました。
華奢なチェーンが、滴のようにみずみずしく輝くダイアモンドを引き立てます。

左[K18/ Dia 0.2ct]  右[K18/Dia 0.05ct]





リングに載っていた、きれいなスカイブルーのお石をK18でシンプルなペンダントにお仕立てしました。
側面にはスカイブルーにちなんで雲の模様が透かしてあります。

            [K18]   完成までを見る




腕は元のリングを活かし、トップにふたつのリングのお石を集めて
アンティーク風の繊細なリングへお仕立てしました。

[K18]



鮮やかなブルーが眩い、大きめのお石をペンダントにお仕立てしました。
シンプルでありつつ、繊細な爪と柔らかなフォルムに個性が光ります。
太めのチェーンをお通しいただける少しだけ大きめのバチカンです。

[K18]


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